PUFFY脱力の20年はダラダラせず刺激しあっていた?


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「アジアの純真」でのデビューからはや20年。
デビュー当時、大貫亜美さんと吉村由美さんのふわふわした感じに違和感すら覚えました。
それが自然体に見えたり、やる気なさげに見えたり、とにかくミステリアスでした。
それでも楽曲はさすがの奥田民生さんプロデュース、超一流です。
今では世界で活躍し続けるアーティストとなっています。

画像出典:映画『うさぎドロップ』PUFFY 単独インタビュー – シネマトゥデイ

脱力系をウリにしていたかどうかは別として、実際は全然ダラダラしていなかったそうな。
奥田民生さんが求める音楽の質は高く、二人に対する要求も必然的に高くなります。
なんどもやり直し、最後には「田舎に帰れ!」と怒鳴られるほどの熱血指導だったとのこと。
どちらかというと体育会系のしごきに耐えた日々があった上での今なのですね。

PUFFYも20周年ですが、吉村由美さんの元夫のあの人も20周年。
そう、T.M.Revolutionの西川貴教さんです。
ツイッターでの二人のやりとりが話題になっていましたね。
ギスギスしていない、ライトでお互いを祝いあうそのやりとりにほっこりしました。
ちなみに西川貴教さんに関連する記事はこちらです。

PUFFYの相性はいかがなものでしょうか?
いつものように四柱推命で見てみましょう。

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日の天干から見る相性

四柱推命では、日の天干を利用して相性の良し悪しがわかります。
PUFFYの相性を◎◯△の3段階で見てみましょう!





(丁)




(丙)




(丙)




(丁)

鑑定結果の表からわかる通り、決して「仲良しこよし」な相性ではありません。
むしろどちらかというと仲悪い感じ??
奥田民生さんと吉村由美さんに関しては赤信号だったりもします。

それでも20年続けられたのは、お互いに依存しあうのではなく、高い音楽性とエンターテイメントを求めて切磋琢磨してきたからだと思います。
そこにはお互いを牽制しても関係を維持できる「距離」のようなものが必要であり、この相性はちょうどいい関係性だったのかもしれませんね。

世界で活躍し続けるPUFFYがいること、日本人として嬉しく思いますよね!
今後の活躍にもますます期待しています!

このページに表示されている相性と命式の抽出には、以下のツール(Ver 1.13)を利用しています。

生年月日と出生時刻があれば四柱推命の詳細な運勢鑑定ができますので、ぜひ試してみてくださいね!(出生時刻がなくても簡易的な占いはできますよ♪)



また、PUFFYの情報を自動入力した状態で使いたい方はコチラ!

自分との相性を見てみたり、違う人を入れてみたりなど、使い方は様々ですね♪

PUFFYの命式

PUFFYの命式は以下のようになっています。

奥田民生さん

生年月日:1965年5月12日生まれ
(出生時刻を利用しない簡易版)



大貫亜美さん

生年月日:1973年9月18日生まれ
(出生時刻を利用しない簡易版)



吉村由美さん

生年月日:1975年1月30日生まれ
(出生時刻を利用しない簡易版)



最後までお読みいただきありがとうございました!

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